「野良猫、あるいは野生動物」への想い
管理人の大蛇山は、特別な動物愛護思想は持ち合わせてない。
野良猫や野生動物たちが「自然の中で生き、自然の中で死ぬ」。
それは、当たり前の事だと思っています。
例えば「親猫」からはぐれて、餓死してしまう「子猫」がいる。
可哀想ではあるが、それは自然の摂理として受け止めるべきだ。
自然界に生きる者達の目的は、生きる事と子孫を残す事だけ。
が、野良猫が増えすぎたから避妊手術を…という話を聞いた。
所詮は動物である人間が、何故そんなずうずうしい事を?
野良猫が、畑や庭に「排泄行為」をするから何とかしろ?
彼らの住む場所を奪ってるんだから、
「そんな些細な事は我慢しろよ!」と言いたい。
人間である事が特別だと言うのなら、
せめて彼らを無視してあげて欲しい。
無理して「野良猫を保護」する必要は無いけど、
嫌ったり邪険に扱う事だけはやめて欲しい。
大蛇山の「野良猫、あるいは野生動物」への想いというのは、
「人間が傷つけた動物だけ」は少なくとも、
人間が責任を持って救ってあげるべきだ、という事です。
動物愛護団体もいいけれど、過剰なのもちょっち苦手です(^-^;)>

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一度だけでも行って見てください
「動物愛護法」という法律があるのに、それが機能していない日本、
「動物愛護法」に対しての警察関係者の、扱いの甘さ、
何の為の法律なのか!?
弱い立場にいる「動物達」が、無意味に「虐待や虐殺」されている。
「動物達の命と魂」は、決して軽くなんか無い。
アニマルポリスを作ろうとするのは、素晴らしい志だと思います。
本当なら、アニマルポリスなんて作る必要があってはならない。
哀しいが、人間が動物達を「虐待・虐殺」している事実が多すぎる。
だから自分も、この組織に賛同しました。
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この物語はMr大蛇山が創作したオリジナルの物語であり、
野良猫や飼い猫や飼い犬達のネーミングも、
大蛇山のオリジナルです(^▽^*)
この野良猫一座の物語は、少しでも猫や犬嫌いの人に読んで頂き、
ニックネームをつけると愛着が沸くという事に気付いて貰いたいなぁ
との思いから作られました
是非「愛と感動の物語」を演じる、
猫や犬達を楽しんで見てくださぃ(´▽`*)
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